iPhone4Sを購入して、1月まで使う予定でいたのですが、連絡とらない人のアドレスを残していても仕方ないな、ということで、11月30日付でdocomoのケータイを解約しました。約1万円の解約金が発生したので、その場で現金払いできますか?と聞いたら「通話料等の料金も同時にお支払いいただくことになります」といわれてしまい、口座引き落としで、となりました。あとでいろいろ言われそうなので、覚悟しておかないとなりませんね。

別に1月まで放置でも良かったんですが、二台持ち歩くのは面倒だなー、と思いまして。ただそれだけの理由なんですけどね。ナンバーポータビリティで契約した方が無難だったかも…。

テレビのCM見てて「いいなぁ」と購入欲がだんだんと上昇してきたので、auショップへ話を聞きに行きました。ただ、在庫が無くて、入荷はいつになるか不明とのことだったので、また出直しますと言ってお店をあとにしました。

帰り道、電器屋に併設された携帯ショップに寄ってみて、そこでも話を聞いてみようと思ったら「ちょうど今日からiPhone4Sを当店で販売始めたんですよ。ホワイトもブラックも16GB、32GB、64GBと一台ずつそろってますよ」みたいなことを言われて、じゃあちょっと利用料金がいくらくらいになるか算出してもらえますか、ということで計算したら1万円くらいで毎月使える(アプリだけじゃなくて通話プランも付帯した)とのこと。そんなわけで、32GBブラックお買い上げ、となりました。

今使っているdocomoのケータイは、すぐにdocomoショップへ行って、最低額のプランに変更してもらって、受話専用にして、1月になったら解約の予定です。

スマホ使うくらいならパソコン持ち運んだ方が、と思っていましたが、併用するとけっこう良い感じということに気づきました。

いよいよLionにしてみましたが、果たしてどこまで機能を使いこなせるか…。いや、すべての機能を使うことを考えずに、必要な機能を極限まで能力を引き出して使うことの方が重要か。などと難しいことは考えずに、とりあえず使ってみて、長い目で様子を見てみることにしましょうかね。まずはマウスのスクロールが逆になっていたことに驚きましたが、これからはそれがスタンダードになるんだと思えば、それはそれで定着するのかもしれませんね。

WindowsからMacOSXへ移行を進めているのですが、なかなか進まないでいます。Windowsには日本が生んだすばらしき「一太郎」というソフトがありますし、他にもMacOSXには移植されていないソフトウェアが数多くあります。しかしながらMacOSXで代替ソフトウェアを探せばどこかに何かありそうな気もします。覚悟を決めて「えいやっ」と移行計画を進めればいいのかなー、とも思ったりして。優柔不断さがまた移行計画を遅延させている原因でもあるような気がしたり。

arpingをsourceからコンパイルして導入しました。久々に四苦八苦しまして、finkならどうだろうと思ったらリストに無いみたいで、MacPortsならどうだろうと試してみたらありました。が、libnetとか自分で探してコンパイルして導入する方が早かったです。

一点、ひっかかったのが、src/arping.cの「#include <pcap.h>」という行を「#include <net/bpf.h>」という行より下にしてあげないとコンパイルが通らないワナがあるので要注意です。

そのほかは特に問題なかったかなー。

群馬大学大学院の院生である友人と一緒にObjective-C言語の勉強を始めました。

昨日は群馬大学のキャンパスへ行って、開発環境をセッティングしてきました。

今日もちょこっと勉強してみましたが、論理的な思考ができていないのかな。
ゼロ(0)の一つ前がマイナスイチ(-1)ってことがすぐに出てきませんでした。

さて、明日も少しずつお勉強していこうと思います。継続は力なり。

GRASSの勉強をするのに、Ubuntuを入れて動かせるパソコンが欲しいな、と思って、LABI1高崎へ行ってみたところ、1kgもないような軽さのノートパソコンを発見。NECのVersaPro VC-7という型番。WindowsVistaBusinessなので、やっぱり2GBメモリを積んでいても重かったりするわけですが、Ubuntuを入れるのがもったいなくなってしまって、現在に至ります(苦笑)

とりあえずは、弟が帰国してからパソコンを購入するまでの予備機として稼働させられたらいいかな、と思って、パッチ適用作業に追われてます。これだけ軽いと、レッツノートよりもVC-7を選択しちゃいそうです。CPUがCeleronじゃなくてCore2Duoとかだったら、その可能性は高かったかもしれませんね。

 今さらながら、という感じも否めませんが、Delphiのお勉強を再開。Windowsアプリを作ることがこの先あるのかわからないけれど、引っ越し準備しなきゃならない時に始めたのだから、ある種現実逃避なのかもしれないです。

 昨日、気づいたのですが、Delphiの開発環境は2010が最新ではなくて、XEというバージョンが最新だということを知りました。まぁ、別に今すぐ何かで困るわけじゃないので、いいかな、と思っています。

DNSサーバの不調

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発火したサーバからネットブックへ、サーバ機能を移転したわけですが、DNSサーバの挙動がどうもおかしくて、zoneファイルを読み込んでいないような挙動を示しています。ゾーン転送もできていないし、正引きもできていないし。いっそのこと、セカンダリをプライマリに昇格させて、やってみようかな、なんて思い始めています。

いやはや、それにしても、原因が不明(たぶん、設定ファイルのどこかが間違っている)というのは気持ちよくないですね。

bresのメインサーバであるtone.bres.jpから異音がすると気づいてから数時間が経った頃だったろうか。目の前で電源箱から発火して、サーバは停止しました。

現在、他の機材を使って復旧中ですが、果たしてどれくらい作業に要するだろうか。うーん、疲れるなぁ。